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カテゴリー「ゼロの使い魔」の記事一覧

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ゼロの使い魔 ~三美姫の輪舞~ 第12話「自由の翼」(最終話)

第3期の締めは、ルイズが失った魔力をヤキモチパワーで回復。
才人にキスしたタバサの計略だが、タバサも半分以上は本気だから今後に火種を残した。才人を「イーヴァルディの勇者」になぞらえて、感謝と今後の忠誠を誓うタバサだが、もう少し孤高を貫いて欲しかったと残念に思う。あれだけ才人にご執心だったキュルケはジャン(コルベール先生)に首っ丈だし、ティファニアはまだ初心なままなので積極的に才人に絡むことはないだろう。
でもルイズにタバサ、シエスタにアンリエッタと、この先の才人ハーレムは見たくないなあ。

タバサのデレとルイズの嫉妬を最終話のシリアスな流れで見せて欲しくなかった。学園編でのコミカルな話ならば納得も行くのだが、ヨルムンガントを前にして、そんな意地の張り合いはないだろう。演出意図はわかるけれども、大詰めのモタモタはスッキリしない。
第5話でシルフィードに餌をやったお礼に女風呂覗きの才人を庇ったところでタバサのフラグが立っていたが、才人を襲う際に躊躇し失敗した事、囚われの後に「イーヴァルディの勇者」と才人を重ねる事くらいのエピソードしかないから、デレが急すぎると感じる。
無口なタバサを掘り下げると同時にイルククゥのキャラももっと立てるのなら、原作の「タバサの冒険」に尺を少しでも割いておいて欲しかったと、恨み節。
そのイルククゥも出ただけで、もう少し何とかならなかったものか。
さらにティファニアも話の本線にはほとんど絡まず、冒頭のエルフ騒動とおっぱいで耳目を引いただけ。トリステインに来る前のフーケや村での様子が全カットされたのが惜しい。

虚無の使い手ルイズを取り逃がしても、ジョゼフもシェフィールドも悔しさは少なそう。ロマリア侵攻へ矛先を変えるのだろう。
最終話の絵は良かったけど、第4期を前提としたまとめ方で消化不良。
そりゃ第2期の紅優監督のオリジナリティあふれる構成と設定に比べればマシかもしれないけれど、その反動か第3期は尖ったところが何もないのが残念。
ルイズもデレ始めて丸くなっちゃったから、キャラメインで話を引っ張るのは厳しいと思う。ならば設定とシナリオを練りこまないといけないと思うけれど、原作べったりではなくアニメならではの見せ方をして欲しい。

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ゼロの使い魔 ~三美姫の輪舞~ 第11話「アーハンブラの虜」

トリステインではコルベール先生を釈放し、オストラント号も返還する優柔不断気味の女王の姿はないものの、その名代はアニエス。自らの命を救ってもらった事と引き換え程度では過去の虐殺を許さないアニエスも、憎しみの連鎖を断ち切るとの意志でコルベールを許す。さて、この後オストラント号はガリアに向かうんだったか、原作の記憶がない。

そのガリアでは幽閉されたタバサ親子の奪還作戦遂行中の踊り子一座の珍道中。
こちらでも先祖の過去の非礼をルイズに詫びるキュルケを突然持ち出して、なし崩し的に過去の遺恨の精算をし始めるのはどうなのだろうか。最終回前だからだと思っておこう。
無い胸で踊り子姿で才人を誘うかのようなルイズ様に、たまらずベッドに押し倒す才人。生死を賭けた戦闘前に本能が呼び覚まされたわけでは無い。ついに本番突入の勢いだけれども、デルフのアドバイスに従い、ルイズの虚無の魔法安定のための精神力注入のつもりか。

まんまとアーハンブラ城内に潜入し、踊りと酒で兵たちを酔わせてタバサ救出の作戦。貧乳マニアのエロ男爵にルイズ様が襲われるところ、テファの忘却魔法で救ったが、ここは原作から変えられているかも知れない。最後に立ちはだかったエルフのビダーシャルに対峙したテファ。ビダーシャルのカウンター魔法をルイズのデスペル&才人+デルフで打ち破ったが、あっけない印象がある。テファをここまで連れてきたのだから、ビダーシャルと違う目的を持ったエルフ同士の心境や葛藤も少し出しても良かったと思う。

幽閉されたタバサ親子の部屋にたどり着くまでの筋が、救出部隊に比重を置いて描かれているから、タバサの流す感涙も伏線が弱くて物足りない感じだ。
タバサが一人、心を失わせる薬を飲まされる前の描写は「イーヴァルディの勇者」を読むことだけだが、これが彼女にとって何を意味するのか、そして救出に現れた才人が彼女にとってどのような存在なのか、前話あたりで伏線を工夫しておいて欲しかったところだ。見ていればタバサの心境は理解できるが、演出が足りないと言っても良いだろう。
原作の外伝「タバサの冒険」に触れていないので、タバサとイルククゥのちょっと奇妙な関係が描かれずに残念。アニメではイルククゥは主人想いの萌えキャラに止まってしまった。
全体に薄味で物足りない出来。

次回最終話、シェフィールドが作り出すジョゼフのオモチャとの戦いで、第3期を締めることになりそうだ。原作はロマリア編を終えたところだから、アニメ第4期は時間をおいた方が今期のようにスカスカにならずに良いと思うが、きっと来年夏にはやる気がする。

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ゼロの使い魔 ~三美姫の輪舞~ 第10話「国境の峠」

今期は尺に余裕があるのか、トリステイン王宮から脱走後の才人一行のガリア入りまでを描くだけで、話が大きく動く事はない。第1期の圧縮・抽出展開が嘘のようだが、あの時は第2期なんて計画されていなかったから、原作のエッセンスをつまんだから無理もない。
第2期はアニメオリジナリティを発揮させすぎて主役が霞んでしまった。第2期と同じ紅優監督だが、今期は中盤までに第2期との整合を取った後に原作にほぼべったりで、工夫はないものの喪失感もない。
「ゼロの使い魔 ~三美姫の輪舞~」第10話は、スカロンの「魅惑の妖精亭」に身を寄せた脱獄囚一行。コルベールの率いるオストラント号奪還・陽動チームとタバサ救出の本隊に分離して計画発動。
タバサ救出でガリアに向かう者たちはスカロンの提供してくれた旅芸人の衣装で変装。へそ出しアラブ風踊り子衣装のモンモランシーの恥ずかしがりようは原作に比べて大人しい気がする。山中の検問兵相手でもかまわないから、もっと恥ずかしいシチュエーションで活躍させてあげても良かったと思う。「タバサの妹」は目立った動きもなく、旅芸人として姉の救出に同行。

恥ずかしいと言えば、オストラント号を警備する兵士を誘惑するシエスタ。スカートたくし上げて腿チラ程度では、このメイドにとっては恥ずかしい事なんてあるまい。
今話はこのオストラント号奪還チームの活躍がメインかも。追手との戦いは熱いが、コルベールは陽動作戦だけで元より戦意なし。無事、いや因縁の再開となったアニエスとはどのように整理するか。

心理描写の伏線では、貴族を捨て頼るべきところを失うルイズが異国で一人で戦い抜いてきた才人に思いを重ね、今後の「大デレ」「才人を故国に帰す気持ち」への伏線を張ったみたい。もっともこの伏線は第4期での回収だろう。
ウエストウッド村での子供たちやフーケとの話を端折り、顔出しを早めたためタバサ救出作戦に同行することになったテファ(ティファニア)をどのように動かすのか、同じエルフ同士ビダーシャルと絡ませるのか注目したい。

ガリアのアーハンブラ城に軟禁されたタバサが読むのは「イーヴァルディの勇者」
友を裏切る話に自分を重ねるタバサが才人を思う情景は、無感情なタバサが才人にデレる予兆。
そのガリアでは、タバサに飲ませる薬を調合する虚無の使い魔シェフィールド。ヨルムンガントの製造にも成功しそうだから、才人たちとの一戦で用いるか。
原作の第11巻、12巻までのエピソードで、タバサ救出劇のエピローグまで描いて第3期をまとめることになるのだろう。

今回も銀画屋のグロスで完全にローテーションに入っている。J.C.STAFF本体の制作が少ない気がする。

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ゼロの使い魔 ~三美姫の輪舞~ 第9話「タバサの妹」

各話ともにゆとりある脚本なので、この第3期は物語全体の進行が遅い。スピード感には欠けるが、圧縮展開よりはよっぽど良いと思う。学園エピソードとその描写が多く取れるので、キャラの心理状態も端折らないで済むし、サブキャラクターの出番も増えてバランスが良い。第2期と比較して作り方が大きく変わったことがわかる。

さて、その「ゼロの使い魔 ~三美姫の輪舞~」第9話は、「タバサの妹(自称)」イルククゥが登場。
話の最後で種明かしされたが、イルククゥはタバサの使い魔、韻竜のシルフィードの擬体。タバサがビダーシャルに倒された後、助けを求めに戻ってきた。
すぐに救出に向かうかと思うが、そこは他国だから国際問題になりかねない。アンリエッタへ許可を貰いに訪れる才人たち。アンリエッタに反対されて、貴族の称号を返上してでも向かうところを、アニエスにより監禁・投獄。
ルイズはアンリエッタの才人への公私乱れた感情を見取って、才人の事をどう思っているのか啖呵を切るけど、はぐらかされた感じもある。
ルイズも貴族の身分を返上し、投獄されるが、オストラント号に乗り込んだキュルケたち(まるで海賊だ)が脱獄を手助け。

ビダーシャルに捕えられたタバサは、ガリア王ジョゼフの命で母と共にアーハンブラ城に幽閉。母と同じく、心を失わされる毒を飲まされる運命を迎えるのか。
エルフたちが封じる「聖地」を巡ってガリア王と取引の役目がビダーシャルのようだが、狡猾なジョゼフによって、協力させられている様子も描いている。

原作だと10巻あたりの出来事だが、外伝「タバサの冒険」の内容に触れてくれないと、この「タバサの妹」の良さが出ない。次回でのフォローもなさそうな感じで、どこかで上手く織り込んでくれる事を期待しよう。
シリーズとしては原作11巻くらいまで、タバサの救出劇を描いてガリア編(タバサ編)を終えるのだろう。その流れだと、大幅改変がない限り第4期はロマリア編か。

シルフィードは新井里美だが、イルククゥに変身すると井口裕香。ご主人様を演じるのがいのくちゆかだから、微妙に紛らわしい。ひょっとして初共演か。
今話の制作は銀画屋のグロス。表記が銀河屋だったり銀画屋だったり落ち着かないのは何故だ?


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ゼロの使い魔 ~三美姫の輪舞~ 第8話「東方(オストラント)号の追跡」

コルベール先生が死んだと思われたのは、危機の瞬間にタバサが仮死の魔法をかけたから!
なんとか辻褄を合わせたが、ならばタバサが魔法をかけた理由を語らないとならないが、伏線で引っ張りそうもないし、この話に触れてくれるなとばかりにアバンで端折る「ゼロの使い魔 ~三美姫の輪舞~」第8話。

原作でも曖昧だが、キュルケとコルベール先生の仲が、いつ進展したのか、アニメでは不明。
アニメではトリステインとゲルマニアの二国間の関係も曖昧な描写で、原作のアルビオン編では両国は同盟してアルビオンへ進攻したが、アニメではアンリエッタのウェールズラブレター事件が原因で、同盟関係が破棄されていたはず。
見方によっては、コルベール先生をゲルマニアに拉致されたトリステイン。なぜか資金援助して建造したオストラント号をトリステイン王国に事実上の無償譲渡をした(見逃した)ゲルマニア。単にツェルプストー家の気まぐれと片付けるにしては設定がかなり怪しい。

話の本筋が怪しい割には、紅優監督が第3期で力を入れたという学園のドタバタラブコメは、たしかに尺も充分で動いている。
アンリエッタとのキスのこと、タバサが襲ったことを悩む才人を、隠し事と怪しむルイズ様。テファの持つ「夕べの水晶」でサイトの記憶を覗こうと大騒ぎ。そんなものをテファに渡すベアトリスにしても、「バタフライ伯爵夫人の優雅な一日」で妄想を培養するシエスタにしても、才人が気になり滞在を伸ばすアンリエッタにしても平和ボケの人々は酷い。騒いだ割りに、わかったのはタバサの襲撃シーンのみだったけど。

それでも、いかにも次の事件の備えとして登場したオストラント号の様子や、才人の記憶から引き出されたタバサとの争いから、いよいよガリア編(タバサ編)へと動き出す。
キュルケが語るタバサの生い立ちと扱いをバックに、絵はガリアの母の屋敷に戻ったタバサ。
母の姿はなく、そこにはエルフのビターシャル。エルフの先住魔法にタバサも敵わないし、シルフィードの先住魔法も歯が立たない。
さて、タバサ救出にガリアに向かおうとするサイトに、アンリエッタの私情たっぷりの引き止め。キス目撃もショックだが、この公私をわきまえぬ女王様に対してルイズ様は心揺れたまま、旅立つのか?
次回は新キャラ登場。タバサの妹ねえ?嬉しくない改変を喰らいそうで、要警戒。

作画は相変わらず苦労しながらも、力技で直すのがこの作品でのJ.C.STAFF。グロスじゃないけどBeeTrainの原画メンツが多い。作監に大木良一、佐藤敏明。

ゼロの使い魔 on the radio ~南国に行けないって どっ、どういうことなのよーっ!~ゼロの使い魔~三美姫の輪舞~キャラクターCD 1 感じるルイズゼロの使い魔~三美姫の輪舞~キャラクターCD 2 感じるティファニアゼロの使い魔 迷子の終止符と幾千の交響曲(限定版) 特典 ブックレット「コスチュームコンプリート&セットマテリアル」付き
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ゼロの使い魔 ~三美姫の輪舞~ 第7話「スレイプニィルの舞踏会」

グロスのクレジットは「銀河屋」で、動画などのクレジットは「銀画屋」だと教えてくれたのは「ゼロの使い魔 ~三美姫の輪舞~」第7話。最近表記の使い分けをしているらしいが、理由は知らず。
先に制作のことを書いておくと、銀河屋グロスで作監が2人に総作監3人で、厳しくキャラ修正かける力技の回。最近のJ.C.STAFFの制作はこんな感じが多い。

ルイズとシエスタの争いに止まらず、スレイプニィルの舞踏会では誰を選ぶのか、この先の才人の運命と、大げさに言えばトリステイン王国の未来が試される案外と重要なお話。
そして裏で動いていたタバサのシナリオでも、初めて明るみに出たタバサの行為には、この先の何話かで彼女が何を選ぶのかが試される、こちらもガリア王国と彼女の家族の運命の重要な分岐点を示している。
オストラント号の出現に、コルベール先生の復活、そして同乗するキュルケには予想がついていた事とは言え、第2期との整合性を説明してもらおうか。
もうメディファクもジェンコも、このシリーズは原作が続く限りは毎年1クール放送する腹を括って、変な改変しないで原作に沿ってシリーズ構成したほうが良いと思うよ。

愛読書「メイドの午後」を見習って、太腿さらけ出してお仕置きを要求するシエスタ。シエスタの攻勢に負けてるルイズ様。
魔法の鏡に祈ると、自分の願う理想の姿に変身できるらしい。
パーティーではルイズに変身したアンリエッタの罠にまんまと嵌った才人。もちろんこの王女様に悪気は無いのだけれど、立場をわきまえず無自覚なのが困りもの。才人とまんまとキスに成功し、魔法が解けてからもやる気充分で、アンリエッタとしてのキスをする寸前でルイズ様に見つかる。
もう、アンリエッタも国王として重婚OKのお触れを出せば何の問題も無く解決するのに。

動揺して飛び出したルイズ様の心の隙をついて、シェフィールドが虚無の担い手ルイズ様を連れ帰るつもり。それを邪魔する才人へは、タバサが「ガリア王国北花壇警護騎士団団長」としての命を受けてジャベリン攻撃。シェフィールドとタバサへの命令の主は同じ。
才人にとっては、タバサと覗き事件のフォローでフラグ立ったと思った後に、なんだかわけのわからない展開だろうが、タバサの行動の謎解きも含めてこれからが空気気味だった彼女の見せ場になる。
そしてこちらも出番の無かったキュルケが、重要な役回りでコルベール先生と共にオストラント号とともに登場。コルベール先生がいないと、第4期の構成がキツくなる。
初期の頃のようにキュルケ、タバサの登場も増えて物語が動いて行くに違いない。

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