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アニメのレビュー・感想中心に、アニメ業界の批評もしたり、ゲームレビューしたりしています

   
カテゴリー「C3 -シーキューブ-」の記事一覧

C3 -シーキューブ- 第12話「超越者は何処にでもいる」(最終話)

「C3 -シーキューブ-」の最終話。
ビブオーリオファミリーズのアリスとのバトルもこれで最後とはならず、彼女の撤退をフォローするために登場した新キャラクターの登場もあって、次なる戦いを予感させての幕引きだった。

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C3 -シーキューブ- 第11話「狂信者は何処かにいる」

黒絵の殺人事件への関与についてもアッサリと片付けてしまって、せっかく種を蒔いてもきちんと収穫しないのはもったいないと思う「C3 -シーキューブ-」の第11話。
視聴者にはアリスが犯人だからと判明しているからこそ、主人公たちには謎解きと猜疑心の克服のドラマを演じさせるべきなのだと思うが、尺が足りないという理由よりも構成の練り込み不足じゃないだろうか。

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C3 -シーキューブ- 第10話「嗜虐者は何処にもいない」

フィアを回収しようとしているアリスの連続殺人事件や黒絵との関わりの話は、どちらかと言えばサブ。メインは主人公春亮に惹かれ始めている委員長、ボンデージガール錐霞。前回からオープニングが錐霞フィーチャーに切り替わったことからしても、終盤では重要な役割をはたすのだろう、ウシチチよりは…

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C3 -シーキューブ- 第9話「帰還者は何処か不思議な」

新たな道具の登場と、それを追う者。
新章に突入したようなので、オープニングとエンディングがチェンジ。特に世界観が変化する展開でも無いのでどうということもないのだが、CDセールスのためには必要ということなのだろう。その分を本編に注力して欲しいと思うのだが、スポンサーには逆らえない。

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C3 -シーキューブ- 第8話「逃れ得ぬ呪いのような-」

桜参白穂&サヴェレンティ編のまとめとなる「C3 -シーキューブ-」の第8話。
この2人が入れ替わりを演じていた理由とは…

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C3 -シーキューブ- 第7話「予見者の眼に映らない」

どうもサヴェレンティの話が頭に入りにくいのは、このはのおっぱいとロリっ子フィアの毒気に当てられたからだけではあるまい。前話で忍ばせてあった伏線を見逃しているだけかも知れないのだが、人の精気を吸うという因果も今回で回収されたのだろうか?

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