忍者ブログ

アニメレビューCrossChannel.jp

アニメのレビュー・感想中心に、アニメ業界の批評もしたり、ゲームレビューしたりしています

   
カテゴリー「デート・ア・ライブ」の記事一覧

デート・ア・ライブ 第12話「譲れないもの」(最終話)

第二期の制作が発表されたので、最終話といっても終わった感じのしないまとめ方になった「デート・ア・ライブ」の第12話。精霊化進行中の琴里を救うための士道とのデート中に、イフリートを親の敵とばかりにトチ狂った折紙の暴走・乱入。
折紙が前面に出てくるとバトルも日常もしょぼくなるのは如何ともし難い。

拍手

 RSSリーダーで購読する
PR

デート・ア・ライブ 第11話「カウントダウン」

水着回かつ妹とのデートという終盤の重大なイベント回なのだが、その妹の琴里が精霊化して解決しないとならない重いミッションを背負っているので華やかになりきれない恨めしさがある。
十香と四糸乃の精霊コンビがついてくるのはともかく、折紙は少しは自重しろと思う。最終話は琴里の正体がイフリートであることを知って復讐に燃えるのかもしれないが、士道がキスすれば琴里は救われるんじゃないかと思う。

拍手

 RSSリーダーで購読する

デート・ア・ライブ 第10話「炎の精霊(イフリート)」

狂三編の締めくくりかと思っていたら、実妹が精霊だったり、その実妹が折紙の親の敵だったりと複雑に絡み合った因果をぶちまけて最終盤に下駄を預けた「デート・ア・ライブ」の第10話。

拍手

 RSSリーダーで購読する

デート・ア・ライブ 第9話「狂乱の悪夢」

デートのあとは本格的に狂三の出番というわけで、何回殺しても生き返る彼女は時間操作の中で過去の自分を同時に展開することも可能なようだ。
それぞれの時間軸では狂三の個性も少しづつ違うようで、現在進行形ではより凶悪な人喰い精霊に進化しているもよう。

拍手

 RSSリーダーで購読する

デート・ア・ライブ 第8話「三重狂騒曲」

三股デートのドタバタの末、最後は主人公士道が狂三に喰われかけたところを真那が助けに現れる「デート・ア・ライブ」の第8話。
「空間震」の原因である精霊をデレさせて被害を防ぐ目的から言えば、第一精霊十香の誘いを受けるのは当然。第三精霊の狂三をデレさせるミッションはこれからだから、例えランジェリーショップであろうとも付き合うのは試練の道。
でも折紙からの誘いは士道を保護するためとはいえ邪魔な気がする。
これまでの対精霊戦でも足を引っ張っているだけだし、今回のピンチにも頼れそうなのは妹ポジションを確立した真那の方だから。

拍手

 RSSリーダーで購読する

デート・ア・ライブ 第7話「来訪者達」

次々と新キャラが登場する「デート・ア・ライブ」だが、この第7話では新精霊と新AST隊員の崇宮真那が見参。新精霊は精霊を自認して転入の自己紹介をしているし、新AST隊員は主人公の実妹を自称するという、少し捻った展開になっている。
そこで思ったのは琴里は主人公の義妹であって、それならばこのゲームで主人公に対してのポジションも納得できる。

拍手

 RSSリーダーで購読する

デート・ア・ライブ 第6話「恋する温泉」

温泉回なのに温泉にたどり着くまでが長い「デート・ア・ライブ」第6話。
ゲームのファンディスクのような位置づけだろうが、お色気よりは鈴木貴昭の趣味満載のミリタリーコメディになっている。

拍手

 RSSリーダーで購読する

新着記事・カテゴリ

メニューバーをご利用ください
古いカテゴリーは順に表示されなくなりますので、お手数ですが記事検索をご利用ください

メールで アニメレビューCrossChannel.jp を購読する

ブログ内検索

プロフィール

・管理者:wataru
・好き:V1046-R MAHORO、HMX-12 マルチ、ぽんこつ、黒オーバーニーソ、メイド
・リンクフリーですが、可能であればサイトTOPにリンクお願いします。相互リンクのお誘いは不精者のため辞退させていただいております
・利用状況の管理と広告表示等の目的でCookie及びWeb beaconを利用しています。Cookieの受入はブラウザの設定で選択が可能です
・商品紹介にはAmazonアソシエイトリンク他を利用しています
・当サイト管理者へのご連絡は webmaster★crosschannel.jpまで(★は1バイトのアットマークに置換して下さい)

Shop Link

Copyright ©  -- アニメレビューCrossChannel.jp --  All Rights Reserved
Design by CriCri / Photo by Geralt / powered by NINJA TOOLS / 忍者ブログ / [PR]