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カテゴリー「ひだまりスケッチ」の記事一覧

ひだまりスケッチ×365 第9話「8月5日 ナツヤスメナーイ/12月3日 裏新宿の狼 PART II」

2本立ての「ひだまりスケッチ×365」第9話。どちらもアニメオリジナルかな、記憶が怪しいけど。
Aパートは、なぜか吉野屋先生を大フィーチャー。吉野屋先生死亡フラグかと思わせるけれど、この人は絶対に死なない。
夏休み中でも仕事があるのは教師の常。自由人の吉野屋先生、10時まで寝ているけれども、相変わらず仕事を溜め込んでいる様子。大きな子供の吉野屋先生、その尻を叩く校長、巻き込まれて迷惑気味の桑原先生の黄金トリオは健在。
吉野屋先生の野望は、大量の暑中見舞いを印刷して発送する事。しかも宛名書きして、教え子全員に送るとなれば、いまどきの教師にしては尊敬の対象かもしれない。
桑原先生も校長も吉野屋先生の仕事が片付くまで付き合って、花火で締めくくる。吉野屋先生の愛され具合が良く出ていたと思う。
朝のベッドに始まり夜のお風呂で終わる様式美は、吉野屋先生バージョンでも崩さなかった。
嫁にもらうならヒロだが、鑑賞ペットなら吉野屋先生だな。

Bパートは一転冬の模様で、卒業生の岸麻衣子スペシャル。第1期の「裏新宿の狼」の続編。3か月ほど経過した12月で、自主制作映画の劇場上映の回。
夢を叶えつつある先輩の活躍と作品への感激を引きずったまま、ひだまり荘へ帰った4人。
サスペンスミュージカルをやりたいとか、パラパラ漫画に才能の片鱗を見せる宮子、豪華な夕食を作るヒロの料理の腕前、届いたファンレターに感激の様子の沙英。それぞれが夢にリンクして動き始めている中で、まだ暗中模索に見えながらも、焦る事なく新たに決意を固めるゆのの姿が印象に残るパートだった。女子高生の世代の、近い将来への不安と希望のミックスした気持ちが良く出ている。
基本はまったり、ゆったりのひだまりスケッチでは、これが最大級のシリアスシナリオかもしれない。

グロスはスタジオパストラルで、作監に古川英樹。特筆すべきはないが、安定している。

TVアニメ「ひだまりスケッチ×365」キャラクターソングVol.1 ゆのTVアニメ「ひだまりスケッチ×365」キャラクターソングVol.2 宮子TVアニメ「ひだまりスケッチ×365」キャラクターソングVol.3 ヒロTVアニメ「ひだまりスケッチ×365」キャラクターソングVol.4 沙英
TVアニメ「ひだまりスケッチ×365」キャラクターソングVol.5 吉野屋先生
TVアニメ「ひだまりスケッチ×365」キャラクターソングVol.6 校長先生
あれ?うめ先生のキャラソンは?


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ひだまりスケッチ×365 第8話「10月13日 お山の大将」

「ひだまりスケッチ×365」の第8話は、体育祭当日のお話。
第1期では開会式の選手宣誓をやったところで、雨のため順延したままでフォローもなかったから「アレッ?」と肩透かしだった事を覚えている。今回ようやく各組対抗にもケリがついた。
この話数で感心したのは、体育祭パートで1話を潰さずにAパートで各競技のポイントをテンポ良く拾って完結させたこと。Bパートまで引っ張るとテンションが続かないから、その後は運動会の活躍を語るフォローパートに仕立てて、ひだまり荘の日常に徐々に戻す心憎い構成。

体育祭パートは4コマのネタとオチのテンポを上手く生かして、一競技毎に素早く切替えてむやみに引っ張らない。体育祭の高揚した慌ただしい雰囲気が出ていて、バックから「天国と地獄」でも聞こえてきそうだ。その緊張感を昼食タイムで解きほぐしたあとは、クライマックスへ向けてまた盛り上がって行く。
今回は演出に飯村正之、絵コンテと作監に本田敬一。脚本の狙いを外さずにキャラが気持ちよく動いているように見える。

Bパートは体育祭の余韻と疲れを引きずりながらも、沙英の部屋でのお菓子タイムに続きヒロの部屋での体育祭弁当の余り材料での夕食と、いつものひだまり荘に戻って行く。
保健室のベッドでの吉野屋先生も、またいつもの吉野屋先生に戻って行く。いや、この人はいつでも変わらない。チアリーダーコスしたり、放送席乗っ取ったりと相変わらずのフリーダム。

小ネタにも凝っていて、またまた劇中アニメ「おしゃれ探偵ラブリーショコラ」の登場。ほんの少し流すだけのために斎藤千和と神谷裕史をキャスティング。アニメオリジナルキャラの藤堂先輩役に井上麻里奈。
大家さんのバイトの理由で借金の原因の大きな買い物って何だろう?
夏目の沙英へのツンツン具合も、体育祭の対抗意識も加わってか、良い加減に香ばしくなってきている。
オープニングは魚編が終わったのか壁の張り紙は「肉」で、筆記は「ゆっくりしてってね♪」

参考リンク:ひだまりスケッチ 第7話「10月12日 嵐ノ乾燥剤」の感想(そういえば高村和宏のコンテ回だった)

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ひだまりスケッチ×365 第7話「4月7日 入学式と歓迎会」

第2期は地味に物語のはじめの部分を展開する「ひだまりスケッチ×365」の第7話は、ゆのと宮子の入学式。今から考えると第1期は、当然第2期など視野にないダイジェスト展開だったのだと思う。4コマ原作の自由度を生かして、アニメでは時系列シャッフルしていた事がシリーズ構成上は楽になったし、視聴者も慣れていたから第2期の展開も違和感がない。

アニメオリジナルのみさと先輩も登場しました。キャストに小清水亜美。原作では気配を残して卒業しただけだが、アニメではスポットキャラにせよ大家さんとのやりとりを加えて、ひだまり荘の伝説に厚みを出している。
この頃は何故か野菜売りをしていて禁煙もしていない大家さんと、校長先生と吉野屋先生の交流を描くのもアニメならでは。コミックスで読むとタテの短い時系列でしか捉えられない話も、アニメで時間を行き来しながら伏線をたどるのは横に話が広がり、また新しさを覚える。

入学式の風景、目玉焼きのターンオーバー、ひだまり荘での歓迎会、ヒロが再三怯える203号室などのエピソードを挟みながら、ひだまり荘での物語の始めの頃を描く。
吉野屋先生がゆのたちの担任になったことを聞いて、ホッとするヒロと沙英。そういえばこの二人の前年度の担任は吉野屋先生だった。
いきなり生徒からヌードモデルを募集する担任もいないが、自ら脱ごうとする担任はもっといない。この先の吉野屋先生の活躍を我々は既に嫌と言うほど知っているが、その兆しの見られる回として記憶にとどめておこう。

作監は中山初絵で、スタジオパストラルのグロス回。シャフト作品のグロスを請けるパストラルの回は心配はない。ある意味では一心同体。
脚本:大島実句、絵コンテ・演出:森義博。
次回は、第1期で描かれなかった幻の体育祭本番か?

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ひだまりスケッチ×365 第6話「7月30日 さえ太/11月11日 ヒロえもん」

2本立てで沙英とヒロの夫婦関係を描く…のではなく、それぞれのエピソードなのだが、この2本をペアにしたのがミソ。ある部分ダメっ娘の沙英とテキパキ家庭的なヒロを「のび太とドラえもん」の関係に擬したサブタイも決まった「ひだまりスケッチ×365」第6話。
オープニングの張り紙は、季節的に「鰻」
締めのお風呂も、それぞれ沙英とヒロ。恒例の朝の目覚ましのゆの、お風呂のゆのがない貴重な回。「ひだまりないと」で話題が出ていた「ゆののお風呂で終わらない回がある」とは今回の事か。
意味ありげにヨーコとニアのぬいぐるみが部屋に転がっていたり、沙英のメイド服アイキャッチは「これが私のご主人様」(GAINAXxシャフトの共同制作)みたいで、今回はガイナックスの制作。
脚本は大嶋実句、絵コンテ・演出は石倉賢一、作監はガイナックスの、まだ新人に近い横井将史。

Aパートは夏休み序盤のひだまり荘。夏休みの課題に目処がつかないと帰省しないメンバーたち。沙英は新作テーマの打ち合わせで余裕ないところに、田舎からは受験生智花の夏期講習の相談に乗るように母からの電話。恋愛テーマの次回作だが経験がない沙英と、さらに頼りにならなさそうな3人の探りあいのような慰めあいのような会話が面白い。
智花とは言い合いして喧嘩別れしたような状態で電話終えたり、ツンツンのままの夏目といい、ひだまりには珍しく後味悪く締めた珍しいシナリオ。でも、この頃の沙英は妹に優しくない姉の状態で、仕事のこともあるから、心のゆとりのない状態を的確に現している。
原作では登場しない智花の出番は、もう少し減らしてもかまわないと思う。智花をキーにした沙英を描くのも限界があるだろうから、外へ膨らませて欲しい。
アサガオの水やりを忘れた吉野屋先生の言い訳「親が起こしてくれなかった」とは。まったく、この先生は可愛らしい。
沙英の風呂シーンでまとめたが、胸が増量している気がする。智花に負けていたし、Bパートのネタとも整合性がないような。水の屈折率の差で大きく見えたとでもしておくか…。

Bパートは原作に沿った調理実習のシュークリームのお話。特にヒロのエピソードがメインではないが、ヒロのお風呂当番回ではある。
生クリームホイップするのに二の腕につく筋肉が気になるヒロ。
水着エプロンの吉野屋先生「先生より先に大人になっちゃったんですかー!」
吉野屋先生、まだ処女でしたか…まったくこの人は…でも可愛いから許すけど、嫁にもらうことに躊躇するのは何故だろう。
書店でのヒロと夏目の出会いがあったが、本妻争いのバトルなど起こらなくて幸い。
ゆのと宮子の出番は少ないが、ひだまりメンバーとして今回は脇で活躍。
お風呂で腹の肉つまむヒロもなんだけど、入浴ポーズが肉感的で見せ所を良くわかっている。
ギアスED風のアイキャッチがあったが、アーニャの中の人つながりパロか。

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ひだまりスケッチ×365 第5話「3月25日 おめちか」

時系列を見ると、珍しく前話から続く「ひだまりスケッチ×365」第5話は、アニメオリジナル回。その姿を原作に登場させていない智花の高校入学記念のひだまり荘。
妹に素直になれない沙英のツンデレ具合はマイルドになったものの、時折小言らしい言葉が口をつくのは隠せない。でも姉の一人暮らしとひだまり荘での生活を羨ましがる智花が、ちょっぴり姉に拗ねるところが可愛らしい。
プレゼントのハンカチを沙英以外の3人が見立てたことに少し落胆の表情を浮かべさせてから、沙英が別に用意していたネックレスのプレゼントに驚き、同時に姉に少し認めてもらえた喜びで締めくくったシナリオに心が温まる。

智花と遊ぶ一日、カラオケは改装工事中でダメだったけれども、なぜか吉野屋先生の手伝いのあとに銭湯へ。しかしシャフトの面々、前期で叩かれた恨みを晴らすべく、執拗に銭湯の富士山絵登場させる。智花より小さい胸を気にする、いじましい沙英…
お風呂シーンでも湯気なんか出さずに全開なのがシャフトクオリティ。いや「へちょ絵」キャラならば何を描いても許されるはず。

そういえばヒロが怯える203号室の伏線を張ったままで、今回も大家さんとの会話でパワーアップしていたが、一体何なんだろう。
オープニングの張り紙の魚は春らしく「鰆」、沙英の「でこぴ~んロケット」に変更。
いつものひだまりペースに落ち着いてきた今回はシャフト制作回。
脚本:長谷川菜穂子、絵コンテ:福田道生、演出:板村智幸、作監:潮月一也

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ひだまりスケッチ×365 第4話「3月16日~23日 まろやかツナ風味/10月31日 ガガガガ」

「ひだまりスケッチ×365」第4話は、大沼心演出の2本立て。
Aパートはコミックス第3巻の宮子と猫の話を大げさに脚色せず、原作の味をストレートに引き出している。もっといじって来るかと思ったが、既に第1期で確立したひだまりフォーマットを崩す事はない。エンディングのパステルトーンで描かれる朝の空気感と宮子の変に湿っぽくない心境がシンクロして、周りの者たちの方が宮子の気持ちを感じて泣きたくなってしまう演出はさすが。
ゆのは泣いてしまうが、あくまで宮子はいつもの宮子に見せてキャラを崩さないまま。
ゆのではなく宮子のお風呂シーンで締める例外的な構成。
いびきの轟音に恐れおののくヒロのオチは原作どおりだったと思う。
智花からの電話があったのが伏線で、次回の智花の登場につないでいる。

Bパートは「やまぶき祭」直前の様子。第1期の第10話「11月3日 ゆのさま」(TBSでは伝説の富士山の回)と、その前の第9話「9月4日 裏新宿の狼」の間のエピソード。岸麻衣子先輩のアドバイス「大切なものは近くにある」から、ゆのが自分で制作したいものを思い出し学園祭の準備に励む仲間たちをモチーフに頑張る話。第1期を見ていないと流れをつかめないかもしれない。
ナースコスプレで桑原先生から聴診器を借りようとしたり、後夜祭のオンステージのチケットを用意しているあたり、相変わらず素敵です、吉野屋先生。
昨年の作品で「百合」の絵を取り出す沙英、ヒロに重なっていたところを目撃されているので洒落になってません…

オープニングの壁の文字が「鮑」にチェンジ。Aパートの宮子の冷蔵庫にあるクロスワードの商品の海産物にシンクロ。記念写真は軽トラが遮る演出に細かくチェンジ。
今回はAパートは宮子のスペシャル回、Bパートをゆのとはっきり分けた脚本だった。このくらい濃密な構成ができるならば、2本立てのほうがサクサクと良い感じ。
脚本:与口奈津江、絵コンテ:えがみきよし、演出:大沼心、作監:古川英樹でスタジオパストラルのグロス回。

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ひだまりスケッチ×365 第3話「5月27日 狛モンスター」

第1話が尾石達也のひだまりなら、この第3話は本田敬一のひだまり。本田敬一の一人原画(2原はたくさん)に、コンテ・演出も本田敬一(演出協力に絶望先生の宮本幸裕)が担当する。いつものひだまりペースながらも、制作面では色々とトライしていている。頭なめのアングルやキャラのフレームアウトが印象的。
時系列を崩した放送順だから、第2話でリニューアルしていたひだまり荘の看板は、5月の今話では元のまま。これは第1期から見ていないと意味が分からないだろう。
ネタ探しは尽きないが、オープニングでの宮子の部屋の張り紙は「鯛」に変化していた事だけに止めておく。

本編は「ゆのと宮子、神社へスケッチに行く」
スケッチを子供にねだられたゆの、ピノキオの鼻に。
ひだまり荘に戻ってからの会話でもピノキオになるけれども、3人が素直にゆのを褒めているし、宮子の作品にも大物の片鱗を感じさせて、嫌味のない構成が美点。
大家さんに203号の鍵がかかっていない事を伝え、そんなこと気にしない大雑把な大家さんにガッカリのヒロ。4人での会話でも203号室の話題を避けるヒロの秘密は…
6部屋あるのに、203号と103号が空室のひだまり荘の謎に迫る…ことはないだろう。
夕食は簡単に済ませると言うヒロが、汁粉ゼリーを持ち出さなかったのは幸い。

第2期は大家さんのバイト場面に出くわす事が多いが、それが伏線として意味を持つのか分からない。夏目も度々登場するが、これは今後の沙英とのエピソードに生かすのだと期待しよう。
吉野屋先生は、まあ、その、今期もジョーカーなんだろう。「魔王」校長とのコンビも良いが、桑原先生との話を作っても良いだろう。久しぶりに吉野屋先生のコスプレも希望(本人はコスプレと思っていないが)
第3話の脚本は大島実句、作監はXEBECやハルの作品ででクレジットを見たことがある川元まりこ。
スポンサーバックは未影(みかげ)、今期も芳文社関係の作家中心で行く模様。
次回第4話は大沼心の演出回で、宮子の猫エピソード。色々と仕掛けを潜ませているようだ。

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