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カテゴリー「神曲奏界ポリフォニカ」の記事一覧

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神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS 第12話「希望:vivace」(最終話)

世界の再奏世を企むボルゾンと「嘆きの異邦人」たち。コーティから抽出したスコアによって奏世楽器は鳴り響き、コーティは物質化が解かれて外見を維持できなくなる。駆けつけたフォロンに為す術はあるのか、最終話の「神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS」第12話。

神曲学院では学生たちの願いを込めたコーラス。ダングイスが前向きに描かれていて、指揮者をやっているのがこれまでの行動から見て似合わない。
消えゆくコーティに届くフォロンの神曲、ユフィンリーとレンバルトの支援を受け、再び蘇るコーティカルテ。始祖精霊の力を取り戻した8枚羽根の姿、そしてフォロンとのキスは再契約の証。
鎧袖一触の強さでイアリティッケを倒し、ボルゾンの再奏世の演奏により生まれた世界の種子を破壊するコーティ。少しあっけない気がするが、神曲楽士と強く結びついた精霊の強さをフォロンとコーティと通して見せてくれたと思いたい。
敗れた「嘆きの異邦人」たちの最後が原作キネティックノベルと少し違っているようで、種子に取り込まれず、半ば改心しつつも奏世楽器とともに運命は海中に沈んだかのように見せている。やや勧善懲悪寄りの締め方は、金巻兼一らしくもある。
キネティックノベルは白シリーズに登場するスノウドロップとブランカが最期に登場し、クロスオーバーなポリフォニカシリーズらしいところを見せたのだが、アニメでは煩雑さを避けてシンプルに終えた。
高慢なイアリティッケも最期は契約楽士のサモンに心許すシーンを見せたが、精霊自体が死ぬということはないだろう。

世界に平和が戻った日常の朝の登校風景、ループして終わらせることはなく、フォロンたちの卒業式で学園編を締めくくった。エンディングとCパートは、卒業後にユフィンリーのツゲ神曲楽士派遣事務所で働く日常。これでアニメ第1期の時系列に重なったことになる。
テレ玉のアナログレターボックス放送で見たが、アイキャッチのロゴが2枚とも見切れていたのはミスなのか、適当なトリミングなのか不明だ。

クリムゾンシリーズはノベルが続刊中だから原作には事欠かないが、アニメでなくては見せられないものが何か、それをティー・オーエンタテインメントが理解してくれない限り、コーティが可哀想だ。何期やっても同じこと。今期は金巻兼一のシリーズ構成とライター陣、それに声優たちの演技に助けられた。フィルムの方がまさかのディオメディアの崩壊で、銀画屋といい勝負になってしまうとは思わなかった。「こじか」や「乃木坂」では悪くないのだから、スケジュールかコストの問題でしかないのだろう。
ポリフォニカシリーズのアニメ化は黒で渋くやるか、白で女子向けにするか、一旦仕切り直した方が良い。このまま、誰も幸せにならないアニメ作品が増えて欲しいとは思わない。

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神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS 第11話「解体:tempestoso」

この世界の「再奏世」を企てる「嘆きの異邦人」残党との最終決戦の「神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS」 第11話。アバンは前話のエンドをリピートして尺を稼いだかなとも思ったが、タメを作る効果はあった。
正気を失う可能性も顧みずにフォロンを逃がし、イアリティッケにオバさん呼ばわりされてあっさり捕らえられたコーティカルテ。生まれて日の浅いイアリティッケにしてみれば、確かに始祖精霊の一柱であるコーティなど相当の年寄りだろう。原作の記憶ではエレインドゥースも始祖精霊のはず。
ただ、そのエレインドゥースはフォロンの道を開けるため、力を使い果たし消滅した。永年レイトスを生かし続けるために力を使い続けた為である。

「嘆きの異邦人」のかつての盟主クチバ・カオル。彼女が隠した「再奏世」のスコアはコーティカルテの中に。文書からそれを掴んでいたボルゾンの計画により、コーティから抽出され、やがてコーティは消えゆく。フォロンにもらったブレスレットが落ち、砕けるシーンが印象的だ。
自らも属した組織の後継者により消え去ることは、コーティにとってはあきらめとも贖罪とも取れる心境だ。ただ、フォロンと二度と会えなくなることが悔しい、その感情が表れた良い演技だ。
なぜ命を賭けてコーティを救いたいのか、エレインドゥースに尋ねられたフォロンの答えも振るっていて「ありがとう、これからもよろしくって言うために」
縛られ振り返るだけの過去は置いて、未来の可能性に賭ける二人の想いが交わったシーンだった。

ユフィンリーとレンバルトも善戦。ユフィンリーとウォルフィスにより敵精霊ドミティエムを消滅へ。レンバルトはお得意のボウライを多く使った攻撃にミゼルドリットの奇襲も加えて、敵精霊ゴリアーデを足止め。
レンバルトが爆薬で粉砕したゴリアーデの剣が、ユフィンリーの行く手を再び防ぐライカを貫いた。このサブバトルは原作から多少改編されている。
ライカも悲しい人で、重用されなくてもボルゾンに従う純粋な(でも傍目には歪んでいる)愛を、ユフィンリーに「女」としての共感を映し出して描いた。
役者の演技がこの作品を引き立ててくれている。

スコアの抽出が終わり、駆けつけたフォロンの前で鳴り始める奏世楽器。
次回最終話の結末に期待したい。
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神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS 第10話「進攻:risoluto」

レイトスがコーティカルテを封印して以来、温めていた計画が実行されるときが来てしまったようだ。フォロンたちにとっては四楽聖の一人からの指示と言うよりも、学院長としてのレイトスからの依頼と捉えた方が身近だ。そんな彼らの日常をAパートでは追いかけ、やがてその日常が消えてしまう「再奏世」の阻止に向けて気持ちを引き締める光景を描く。
「女の過去は聞かない」と突っ張るわけでもなく、フォロンの自然体はコーティが言い出せない過去を抉ることもなく、彼女の心も溶かしてゆく。「神曲により人々とつながりあいたい」フォロンが珍しくハッキリと夢や希望を語るようになったのも決戦前の高揚感だろうか。少し演出が食い足りない気がするが「希望は私が守る、我が契約主よ」と、改めてフォロンとコーティの関係を再確認させた流れは悪くない。
母を呼び出してカフェでお茶をするユフィンリー。ふと見せた厳しいまなざしに、母が「また連れてきてね」と未来を期待しているサインを送る演出は味がある。

輸送機に乗り込む一同。レイトスはエレインドゥースを送り出したし、普段は学院付きの精霊ウォルフィスとミゼルドリットも連れてきている。
廃棄された石油コンビナートに陣取る「嘆きの異邦人」。4台の奏世楽器を手にれてからすぐに「再奏世」に取りかからないのはスコア(楽譜)がないから。
コーティが語るところによると、前契約主にして前「嘆きの異邦人」の盟主クチバ・カオルはスコアを隠したと。それがどこにあるのかをボルゾンは知っているようであり、フォロンたちを待っていた理由でもある。その隠し場所は、コーティが全てをフォロンに語らなかった残りの部分にあるのだが…

待ち構えていたイアリティッケからの攻撃に、フォロンを精霊弾で戦闘圏外に射出したコーティは、この戦いに自らの手で幕を引く覚悟のようだ。それがフォロンに話せていなかった秘密を守る、ただ一つの手段だと乙女心あふれる行動だ。だが神曲の支援なしで倒せるほどイアリティッケは弱くはないし、まして彼女の戦闘を見守るだけではフォロンの夢は叶わない。この転換点を次回どのように見せてくれるのか待ちたい。

シナリオ:関島眞頼、絵コンテ・演出:園田雅裕、作監:玉木慎吾、藤原利恵、制作はStudio Blanc.のグロス。絵の方は、もうちょっと描けていれば、と残念なところ。
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神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS 第9話「野望:marcato」

「嘆きの異邦人」が学院を襲った理由は3つ。奏世楽器の回収、スコアの奪取、レイトス殺害のうち、学院の地下に封じられていた奏世楽器インフィニット・ピアノだけでは足りないとばかり、弱ったレイトスに精霊弾を撃ち込むイアリティッケ。コーティにより、学院長レイトスは一命は取り留めたが、スコアの奪取とは何かは次回に先送りしたようだ。
ようやくポリフォニカワールドの成り立ちがきちんと語られた回でもある。

意識を回復したレイトスから語られる過去の事件と、コーティを封印したこと、フォロンとの再契約を仕組んだこと。「嘆きの異邦人」が目指す「世界の再創造=再奏世」を阻止するべく、レイトスが暖めてきた計画がようやく動き出したようだ。
コーティはここまで学院長が自分を封じたレイトス、その契約精霊エレインドゥースが身近にいたことを知らなかった。迂闊にもほどがあるが、長年封じられていてカンも鈍っているのだろう。
この日が来ることを予期し、「嘆きの異邦人」の盟主クチバ・カオルの契約精霊であったコーティカルテ・アパ・ラグランジェスとフォロンを12年待ち続けたレイトスも気長だが、エレインドゥースの力で生きる半人半精霊のような彼にとっては一瞬なのかもしれない。

残る3つの奏世楽器も回収され、「嘆きの異邦人」現リーダーのボルゾンの手による再奏世の演奏が始まるが、その「終わりの始まり」を阻止するため、フォロンとコーティは立ち向かう。
学院での本格戦闘で、フォロンも一皮むけた。レイトスが託す想いとコーティが寄せる信頼に、揺るがず前を向くフォロンの視線が印象的だ。自然と手をつなぎ合う二人に、ペルセとプリネではないが、他人が入り込む隙を見せない。
その揺るぎなさが、決して一枚岩でない敵に対して大きな武器になるだろう。そんな確信をさせてくれる演出だった。

脚本は関島眞頼。絵コンテ:吉田英俊、演出:ながはまのりひこ、作監:空流辺広子。制作は京江ANIAのグロス。
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神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS 第8話「激震:furioso」

「嘆きの異邦人」の残党の目的が四楽聖の一人シダラ・レイトスの暗殺にあるとしたら、レイトスと契約精霊エレインドゥースの絆の強さを甘く見たライカがしくじった。始祖精霊の一柱「紅の殲滅姫(クリムゾン・アニヒレイタ)」の別名を持つコーティカルテの覚醒が目的だとしても、狙い通りでもないようだ。
学院の地下に封じた奏世楽器の回収の目的に対しては、金髪ゴスロリの精霊イアリティッケによって成功したかに見える「神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS」の第7話。

精霊たちも含めて敵味方がおおむね出揃ったから、キャラクター中心に見てみる。
学院長室では人質に取ったレンバルトや双子ちゃんの前で12年前の「嘆きの異邦人」事件と、その前総裁クチバ・カオルがコーティの契約楽士であった事を解説する敵のイツキ・エイヤーズ。
駆けつけてレイトスを庇いに身を挺したコーティとフォロンの前で、かつてコーティが仲間であった事を暴露する。これはコーティがずっとフォロンに話したかったのに言い出せないでいた過去の秘密。精霊雷を受ける衝撃よりもコーティにとってはショックが大きい。

地下では奏世楽器の精霊文字封印を爆破したライカとバルゲスを迎え撃つのはエレインドゥース。こちらも始祖精霊の一柱だが、レイトスの生命維持に力を使っているから戦闘能力は高くない。
イツキとウコンに対しユフィンリーが学園付きのウォルフィスとミゼルドリッドを使い防戦しているが、この頃の彼女は契約精霊を持っていない。ヤーディオともう一柱の精霊と契約するのは後のこととなる。
コーティの卵焼きサンドのセリフを物まねするミゼルドリッドには、シリアスな戦闘シーンにもかかわらず笑わされる。

フォロンの神曲も届かないほど消耗したコーティ。12年間に固定化されてしまった姿を解き回復することもままならない。真実を知られ嫌われることを恐れ涙するコーティには、かつての「紅の殲滅姫」の面影もない。フォロンの許容とコーティの救済のシーンは想像よりあっさりしたものだったが、参戦のタイミングから逆算すると悪くもない。
エレインドゥースのピンチにレイトスが駆けつけた地下では、もう少し二人の信頼と絆の掘り下げがあってから解決して欲しかった。フォローエピソードに期待したい。

学院を襲った勢力もお互いに功を焦り連携が悪く、作戦も複数目標への両面作戦で兵力の分散と、兵法の悪い見本を見せている。力に過信があるのだろう。
混乱の中で奏世楽器を吊り上げた精霊イアリティッケにより、彼らの手に4台揃ったことになるだろう。
その4台で奏でる神曲がもたらす厄災を防ぐため、シリーズ後半のフォロンとコーティ(大)の成長と活躍を期待することになる。
敵の「あのようなもの(紅の殲滅姫)をスコアにしないといけないのか」の意味は、4台の奏世楽器に関連して次回以降に明かされる。
散漫になりかねない複数の局地戦シーン、過去の事件の説明と解説の多いこの話数を上手くまとめて次回につないでいると思う。脚本は川崎ヒロユキ、絵コンテに山本天志、演出は浅見松雄。
絵はイマイチだけれど、役者のしっかりした演技でずいぶん助けられている。

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神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS 第7話「始動:amabile」

トルバス神曲学院でのフォロンとコーティの再会以来、彼らを取り巻く環境や人々を中心に描いてきたが、折り返しの第7話から本格的に「嘆きの異邦人」動乱の再来へ動き始めてきた「神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS」
色々と伏線を張っていた秘密も、ラストでは敵方のウコンの口から「シダラ・レイトス学院長は四楽聖の一人」「コーティカルテは紅の殲滅姫<クリムゾン・アニヒレイタ>」とバラして次回につないでいる。
若く見える学院長の秘密に、契約精霊のエレインドゥースの力が関係している。学院の地下にコーティカルテが封印された後にフォロンと再会した理由も学院長がらみで明らかになるだろう。

敵の組織が何かとはここでは書かないが、テロの事件を伝えるニュースや神学院に侵入して何かを探し、何かの目的のために結集している。ライカは4台中残り1台の奏世楽器を探しに学園に潜入したのだが、それとは別にコーティカルテの存在を突き止めた。だが仲間内で評価も地位も低いライカの姿が描かれている。
四楽聖の一人レイトス学院長を始末し、奏世楽器の回収を図るが、コーティカルテはどうするつもりだったのだろう。彼らの組織と過去のコーティカルテは無関係ではない。テロのニュースや嘆きの異邦人の名を聞くたびに反応するコーティの姿がそれを裏付けている。
自分の過去を現在の契約楽士フォロンに伝えてない後ろめたさか、伝えようと悩むコーティの姿。コーティの過去を知らずに過ごし、戦闘支援実技の教官にも「あの精霊を信じてないのね」と言われる始末のフォロン。S精霊とM楽士の違いはあれ、似たもの同士で距離を縮められない二人が、学園襲撃事件でどのような結びつきを見せるのか注目される。

陰謀の進む「嘆きの異邦人」サイドと、事件の予感に焦りながらもフォロンと上手く信頼を築けないコーティカルテのサイドが走り、ラストで交わる構成。上坪亮樹のコンテ、美甘義人の演出は奇をてらわない。
作監は本多美乃と杉本光司。相変わらずフィルムの出来栄えは芳しくない。

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