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カテゴリー「D.C.~ダ・カーポ~」の記事一覧

D.C.II ~ダ・カーポII~ 第11話「小恋、ココロ、うらはら」

幼なじみから恋人の関係になれたと思ったのもつかの間、ロボット問題で美夏に関わる義之と朝倉姉妹の壁は高く、心が折れそうになる小恋を描く「D.C.II ~ダ・カーポII~」第10話。
父親の自殺の責任をロボット、目の前の美夏と義之たちに転嫁し憎悪する委員長を絡めて、思ったより引っ張る気がする。しかも何とか義之との溝を埋めようとする小恋の前に、結果としてだが由夢がフラグクラッシャーの役目で度々登場。
第1話と前回も書いたが、D.C.の正統は朝倉家が正ヒロインを継ぎ、幼なじみごときの小恋は当て馬なのではないかと。例えば小恋の転校フラグ立てて、変則2クール目に朝倉のどちらかのヒロインにルートを譲るのが団長的サプライズかなあ?
しかしそうなると、桜の木の下での告白は奇跡を見せないことになるが。義之と付き合ったこと自体が奇跡か?

悲劇のヒロインを装う委員長はある種の電波キャラで痛ましいが、無邪気な弟の存在を見せることで救われる。委員長が頑強なままだと、救われないまま休眠フラグが立つのは美夏の方なんだが、どのように処理するか注目。
美夏を中心とする輪から遠ざけられ、義之からも悪意なき残酷さでハブられ、指をかんで黒小恋になるかと思われたが、見舞いに来たななかに救済された形。親友ななかの胸で泣いて浄化できるだろうか。
「幼なじみから、恋人になったのに苦しい」

今回は1話分の尺を取らずに、コンパクトに見せて欲しかったところ。前話から繋げると冗長。
ちょっとシリーズ構成と今話の脚本は苦しい。
セブン・アークスのグロス。脚本:あみやまさはる、絵コンテ:えんどうてつや、演出:中山敦史

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D.C.II ~ダ・カーポII~ 第10話「霞んでいく想い」

幼馴染ヒロインに対しアゲインストの風が吹き始めた「ダ・カーポII」第10話。
多少積極性に欠けるだけで別に小恋に落ち度などないが、やはり「ダ・カーポ」シリーズの本家は朝倉姉妹が担うのかと思うとお約束通りで残念でもある。
義之はヘタレのそぶりすら見せないものの、ご都合主義といわれればそれまで。
指切りで約束していたのに、音姫が倒れたことを聞きつけ小恋との自由見学をすっぽかして一人で帰ってしまうわけだが、所詮は幼いころの音姫との指切りの約束を優先させた結果。
学園での美夏ロボット疑惑騒動も、由夢が安易に電話してくるから義之は舞い上がって判断を失ってる節もある。旅行前にさくらが義之につけたネックレスの役目は何だったのだろう?すぐ帰るおまじない?
私生活は朝倉姉妹、学園で美夏にまつわる水越先生やさくらとの関係、真相を何も話していない義之を取り囲む鉄壁のギルドに小恋は入れない。これでは影が重なるどころか、光のさす方向すらお互いに違う。

ここまで引っ張っておいて、結局は魔法使い一家の「ダ・カーポ」なんだなと思わざるを得ない。
音姫の部屋の作りに見覚えがあるが、純一が使っていた部屋と同じか?
委員長のロボット嫌いの真相が水越先生から明かされたが、メイドロボットのμの開発者が彼女の父。ロボット排斥運動の矛先が開発者に向いて自殺、それでロボットを逆恨みしていると。
委員長の個人的な恨みはともかく、作品の時代設定がロボットを憎む風潮にあることが説明不足のため、学園内での美夏に対する悪意の質がわかりにくいのは残念。
また、自分の行動の結果とはいえ義之の美夏に対する正義感も視聴者にとってはわかりにくい。作品中の小恋にしてみると、なお不可解な行動に見えることだろう。

シリーズ冒頭いきなりの告白で小恋ルートが展開されてきたが、情報統制の効果なのかシリーズ全体像が読めないまま。美夏のロボット騒動と絡めて小恋ルートをアンハッピー若しくは「俺たちの戦いはこれからだ」的に終わらせて、第2期で音姫や由夢シナリオを展開するのではないだろうか。残り3話までたどり着いての、この不自然な展開には団長の言うサプライズとやらを考えずにいられない。
第1話の感想で「シリーズ中の当て馬だろうな」との予想が、ここまで来ると的中して欲しくない気がしてきた。健気な小恋に情が移ったこともある。

第9話に引き続き、脚本:鈴木雅詞、絵コンテ:小林智樹のコンビ、今回の演出は守田芸成で、第4話と同じくアークスクリエイトのグロス回。
第9話で誤っていた岡嶋妙のクレジットは、正しくなっていた。

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D.C.II ~ダ・カーポII~ 第9話「恋模様大和路」

「D.C.II ~ダ・カーポII~」第9話は修学旅行。3日間の行程で京都は行かず奈良だけなんだ。
由夢から「奈良は楽しいですか?」なんてメールはこなかったが、鹿の角7万円のお土産要求があった模様。そんな心を他に残したままの義之に小恋はすきま風。とても恋模様などという旅情演歌のタイトルのような展開など無い。
義之がロボットの美夏のことを気にかけたままで旅行を楽しんでいない感じといい、旅館の仲居のメイドロボμ(ミュー)に委員長があからさまな反感を示して義之と言い合いになり空気壊したりと、やっぱりこの先はロボッ娘がらみのシリアスな終盤を迎えるのだろうか。

その中で小恋が義之との恋を実らせるためには、ひと波乱もふた波乱もありそう。
茜や杏が過剰な応援団ポジションにいるけれど、小恋自身が一歩踏み出さないと難しいか?
フラグが消えたような白河ななかにしても、その動きは注目される。
せっかく旅館で二人だけの状況を作ろうとしてくれたクラスメイトたちだが、先の委員長のロボ嫌い発言でフラグクラッシュ。
それでも何とか最終日の自由行動は義之と二人だけの行動を約束した小恋。
しかし由夢に電話した義之は暗い顔。
たぶん美夏絡みなのだろう。出発の際にさくらが渡したネックレスは、何かの緊急通報装置なのだろうか?キーディバイスの予感。

せっかくの入浴シーンも湯気多目。
モブキャラの作画を省いたのか、浴室に4人しかいないのは怪しからん。脱衣所シーンも無いではないか。
お色気には程遠いが、フェチ的な見所は小恋がバッグから色とりどりの下着をばら撒いたシーンくらいか。
ちゃんと中袋に収納してくださいな。

脚本:鈴木雅詞、絵コンテはsolaからホワイトフォックス始動までのつなぎ期間で小林智樹、絵コンテは園田雅裕。
エンドロールで雪村杏のキャストが岡崎妙って間違っていて怪しからん(正しくは岡嶋妙) 言葉様の制裁の刃を。
刹那の中の人(井本恵子)も名無しの生徒役で出てました。

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D.C.II ~ダ・カーポII~ 第8話「白日の時」

「D.C.」シリーズは時間軸の違う同じ舞台の上で、似ているけれど違うキャラクターたちが演じていると言う程度の浅い理解なのだが、この「D.C.II ~ダ・カーポII~」のテーマについては実は理解できていない状態だ。主人公とヒロインは早々にくっついたから、ギャルゲ展開のどのヒロインとフラグ立てて、最終的に誰と結ばれるかという見せ方はしていない。しかし主人公の恋人と言うメインヒロインの座を得ても、小恋はスルーされる話数も多いし微妙な正妻の座に座っている感じがする。
この話数を見てもヒロインたちとの学園生活中心にしつつも、ロボッ娘の美夏をクローズアップし人間とロボットの関係を描こうとしているようなTHっぽさも垣間見せている。こっちがシナリオの本線と思わないでもないが、考え過ぎかもしれない。

今回のシナリオは薄い。
次回の修学旅行の準備のため、関係ない下級生の美夏と由夢も買い物にお付き合いして別れた後に事故。屋上から落下した看板に直撃され、由夢を助けた美夏が下敷きに。でもロボットだったから大丈夫だけれど、一時煙を吐いたために救急車で病院へ搬送。
水越先生が駆けつけるが正体がバレ、隠していた義之は皆に説明する羽目に。
さくらに付き添われた美夏の口から説明されて一同大団円だが、美夏たちが喋っているシーンで絵は他のキャラたち映して静止しているのは変だな。

次回以降への色々と伏線を張って終わっている。
委員長の沢井麻耶がクラスに出入りする美夏を疎んじている様子を、Aパートとラストで2回も描いて引き。
多分ロボットと気づいての表情で、そのロボットを快く思わない過去話でも持ってくるか。
大団円の中で、少し浮かない表情の小恋。こちらはひと波乱有るのだろうか。
そして、さくらや水越研究所の狙いも隠されているようで、終盤の展開に影響を与えそう。なんだかサーカス版To Heartみたいになってきた。
そんなことには関係なく、次回は修学旅行ですか。
「京都は楽しいですか?」の黒い展開にならないことを祈る。

制作は井荻のスタジオガッツ。
脚本:長谷川勝己、中継ぎ回のようなシナリオで、ちょっと暗い
絵コンテ:石平信司
演出:鈴野貴一(ガッツ所属だったか?)

D.C.II~ダ・カーポII~ Vol.0
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D.C.II ~ダ・カーポII~ 第7話「にわか嵐」

学園のアイドル白河ななかのお当番回。サブタイ通りに、義之を巡り小恋とのどす黒い波乱の展開かと思ったが、予想を裏切り堅い展開の「D.C.II ~ダ・カーポII~」アバンは釣りだね。
ギャルゲ的展開で今までの最良のシナリオ。このシリーズはお色気方面は自粛気味だから、多少の物足りなさはあるがベスト回。いや、別に今回はエロい話ではないが。
とりあえずはシリーズ中盤で小恋がメイン、ななかは小恋の親友として義之の友達としてのポジションを確立し、この先の話数への安心感が出てきた。
脚本:鈴木雅詞、絵コンテはキムシンこと木村真一郎で素直にしかも丁寧にコンテ切っている感じがある。演出はD.C.S.S.の名和宗則で、アングルやキャラの仕草もギャルゲ原作のツボは心得ている。このシリーズでは最強の3人コンビだろう。

いくら主人公の恋人であっても、他人がお当番回の時はキッパリとバックに回される小恋。
サッカー部のイケメンからの告白をななかが断って以降、義之と二人だけのシーンが多い。
発情したわけでもないだろうが、ななかが過剰にキラキラして義之を見つめる。可愛いからいいけど。
バンド練習のキャラソンシーンも頑張って絵を動かしているが、途中であきらめたみたい。
ずっと告白を断りつづけていたのは義之に対する秘めた思いがあったのだろう。
でも今回の嫌がらせから守ってくれた義之の「ななかはオレの友達だから」で気づいたみたい。
親友の小恋が義之と付き合うようになってからは、応援の気持ちと同時に遠慮があったろうが、この先変わってゆけるだろうか。
「(義之は)誰にでも優しすぎる、それで傷つく人もいる」
このななかの言葉が、結果として呪いの言葉にならなければいいのだけれど。

Bパートは嵐の中、完全にギャルゲのイベントパターンを踏襲して、オチは想像つくものの演出の巧みさで面白く見ることが出来た。
ななかの放課後の自主練のアテにしていた音楽室はなぜか使用中、なぜか一人屋上で練習することに。
強風で閉まったドアがなぜか開かなくなり台風の中置き去りに。
帰宅した義之はなぜかノートを学校に忘れて取りに戻り、教室のななかのケータイがなぜか都合よく小恋から着信、ななかの居場所が屋上だとなぜか義之は気がつき無事救出。

雨に打たれ屋上に座り込むななかのポーズは、暴漢に襲われた後みたいに見えなくも無い。
ドアの中に入れ、左に後ろからのフレームでななかの内股を垂れる雨が、行為の事後の体液を想像してしまうのはエロゲ脳って奴でしょうか。原作はエロゲだけど、名和先生の演出に釣られてやりましょう。
あれだけの雨にブラ透けも無く、「風邪を引くから」とななかの服を脱がせて人肌で暖めてあげない義之は気が利かない。せめて濡れた制服・下着は脱がして、体操服・ブルマに着替えさせるのが優しさではないか、名和先生。その辺に岡本英樹監督が無頓着ってこともあるのかもしれない。フェチ的な不満はこれだけ。


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D.C.II ~ダ・カーポII~ 第6話「人間キライ」

前話ではラブラブモードだった小恋は置いてけぼりで、今話は天枷美夏のお当番回。
誉められたことでもないが、このシリーズでは恋人の小恋もバッサリ脇に回されて単純にシリーズ構成をしている。わかりやすいとも言える。
ロボットの美夏を起動させてしまった義之とのその後のお話で、人間嫌いな美夏が見せる犬との無邪気なじゃれあいとか「世界征服計画」を見つかり狼狽する美夏の可愛さは、止め絵中心だが良く描かれている。
テンポが良いのか、Aパートは短く感じる。

人間嫌い故かクラスで孤立している美夏を夕食に招待すると言う由夢の話から、義之が誘うことに。
例の「世界征服計画」を見つかり、口止めの見返りに何でも義之の言うことを聞く羽目に。
義之も策士で、ストレートに家につれてゆく事はせずにデート。
バンドの練習も休んでる義之が美夏といるところを見つけたのはななか。小恋に「大丈夫かな?」と思わせぶりな謎かけするが、波乱の伏線か?

進化した家電に驚く様や、ゲーセンでのホラーシューティングゲーム。オーバーヒートして義之の膝枕などデートシーンの美夏は可愛らしい。美夏へのバナナ強制挿入シーンが無いのが心残りだけど。
アバンでも触れた「桜井にとってどういう存在だ?」
シリアスシーンに転換してショーウィンドウのメイドロボを前に、感情を持たないサポートロボのみ許され、感情を持った自分が眠らざるを得なかた時代と人間への不信を美夏が口にする。
それでも友達だと言う義之と、ギャグシーンに転換して迎えた音姫と由夢には気を許す。
美夏が眠った昔の秘密を知るだろう、さくらも登場するが真相は語られず。
シリアスから日常ギャグに絡めて終えたエンドは落ち着きが良い。

この先に美夏のシナリオが進行するのか、すでに1クール折り返しだから、投げっぱなしか?
まとめて終盤で複数のルートを一気に片付けて終わるのか、そろそろ各ヒロインの話が深まらないといけない。どうまとめるのか、現時点では想像もつかない。

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D.C.II ~ダ・カーポII~ 第5話「あと2センチの距離」

「D.C.II ~ダ・カーポII~」第5話は、義之と小恋のキャルゲ鉄板デート回。でも幼なじみ同士の遠慮からかキスはおろか手もつなげない。他の恋人同士が腕を組んだり手をつないだりのカットが幾つ出てきたことか、自分からは誘えない小恋の願望を代弁している。
義之はお約束の空気読めない主人公に徹しているし、茜と杏のお節介キャラも徹底して二人のデートのお膳立て役に回っているから、つまらないと言えばそうかもしれないが、無批判で見ていると楽な展開。
でも、学園のアイドルななかを二人の恋のお世話役に落とすとは思わなかった。
今のところは小恋メインで見ているのには気持ちの良い展開だろう。いつまで続くかわからないけど。
その小恋役の南條愛乃には「Soul Link」の頃から地味に注目してきたが、メインに近い役を張れて良かったと思う。ラムズから移籍したようだ。

お世話役4人以外のヒロインの出番は少ない。音姫は出なかったのではないか?不機嫌ツンデレの由夢もちょいと嫌味を言うだけの登場。美夏は書店で立ち読みしたり、ショーウィンドーのメイドロボ見つめていたり、伏線のようなそうでないようなシーンだけ。

伏線といえば、この作品、今まであまり伏線を張っていなくて、散らない桜の木の下での約束や夢が暗示しているシーンはあるものの、この先何処へ向かうのか予測は出来ないものの、バンドの公演成功で大団円などのエンドは想像もつかない。
公開前に情報が小出しだったが何もサプライズはない、今のところは。
何も驚きがない一本道シナリオが最大のサプライズか。
主人公にとってのバッドエンドと言うよりも、ヒロイン(現時点では小恋)にとってのバッドエンドが待っているんじゃないかと、不安にもなってくる。

制服だと目立たないが、私服で少し大胆なデザインだと小恋の胸のボリュームは増量しているみたい。お約束のソフトクリーム舐めもクリアして、大人への階段を上るかと思えば、義之と腕を組む夢が叶って満足の様子。
義之の「大きいだろう」に「うん、とっても」と、小恋の天然の受け答えが可愛く見える。
何が大きいのか、番組かトラックバック先のキャプチャーなどで確認してください。

D.C.II  ダ・カーポII  立体マウスパッド 月島小恋D.C.II  ダ・カーポII  立体マウスパッド 朝倉由夢
D.C.II ダ・カーポII 立体マウスパッド 月島小恋
D.C.II ダ・カーポII 立体マウスパッド 朝倉由夢
いわゆる「おっぱいマウスパッド」ってやつですね

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