実に静かな正月の風景でお送りする、パンツの見えない「かのこん」第6話。
ちずるも望も行動が自重気味だが、それでも耕太に心理的プレイを仕掛けるちずるは相変わらず。
Aパートは寮の耕太の部屋でのちずると耕太のプレイをメインに、バックで他のサブキャラが動き、それがBパートの神社での初詣シーンに集結する構成。
着物には下着穿かず、書初めならぬ姫初め、コタツの中で足でつつく耕太の股間、お代官様帯解き。
凧揚げ風景を窓の外に見て、部屋の中では日本の伝統的正月に絡めたちずるのプレイの数々。
確かにちずるは着物の下に下着は付けて無いけれど、なぜか紺スク水着用。
スク水エプロン姿で雑煮を作り、すごろくで戯れる二人の前に望登場で「何プレイ?」
残念ながら比較的クールな望の判断で3Pにならず、3人は初詣に。
りんご飴を舐める望の舌使いや、フランクフルトを横咥えして舐め上げるちずるのテクニックは不断の練習の賜物か。
甘酒に酔っ払ってたゆらに背負われたあかねだが、この二人フラグ立ったのですかねえ。
地味にエロスだが、大人しい演出の中休み的な話数で、スタジオパストラルのグロス回。
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