パンツを描けない「To LOVEる -とらぶる-」に、アームス(ARMS)のグロス回とはもったいない。
それでも原画のりんしん始めとして、春菜のおっぱいと触手悶絶シーンを頑張っているから許せる第6話。
春菜の乳輪は消し忘れかサービスか、反逆のアームズ。DVDでは乳首全開決定だ。
でも放送局とトラブルは避けて欲しいところ。MBSやCBCが無事流せるかどうか。
アップはさすがだけど、引きのキャラ作画は良くない。
それよりも何よりも、はだけた春菜のおっぱいが鳩胸だったのにはガッカリだよ。先っぽを隠すための苦肉の策なのか、実は普段は寄せて上げているのか原作は知らないから判然としないものの、触手に襲われた胸にブラは無かったからノーブラなのか?
乳揉みされて計測されていたが、まだ成長中なのか?
そんなことに真剣に悩んでしまうくらい他にネタが無い。おっぱいアニメだから、それで正しいのだろうけど。
まあ、このアニメスタッフが美少女ヒロイン触手陵辱が好きだという事だけは理解した。もっとやれ!
ララはメインヒロインと言うよりも、リトとペアでお騒がせ主人公になっている。解剖ごっこでリトを追いまわす執拗さは異常。猿山が身代わりで犠牲になったが、ララがピンセットでつまむのは出べそ。
猿山も校長もMだとわかったオチだが、全体にキレが無いシナリオ。
宇宙人も家族たちも、どうでも良かったかもしれない。
白パンツ一枚で裸はいいけど、猿山の白ブリーフだよ…
おっぱい解禁はいいけど、ザスティンだよ…
美柑の出番が無くて、さっぱり残念だよ…







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