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Kanon 第10話「丘の上の鎮魂歌〜requiem〜」

なぜ?と考え出すとキリがない、奇跡の物語の第一幕が下りた。
原作ゲームの時代から様々な解釈がされてきたこの作品も、映像の圧倒的な光と影の描写の前では語る言葉を失くす。
原作は設定やシナリオは粗く、ご都合主義的なところもあり伏線すらも提示してない事が多いのだけれど、その足りない部分がプレイヤー、視聴者の想像を膨らませた事が成功の要因なのだろう。

今回の京都アニメーションは想像の余地は残しながらも、マルチシナリオ故のヒロイン間の感情の交差の少なさを補おうと構成する努力が見られる。
あくまでも祐一視点は揺るがないが、満遍なくヒロインとフラグ立てながらも徐々にフォーカスを絞り、真琴に関係するキャラしか登場しなくなった。
もう、真琴に関する伏線は回収するのみ・・・物語の最後は決められている。

水瀬家の超母親、秋子さんは真琴の運命を全てわかっている。
その超娘、名雪も当然にしかもさりげなく、いつもと変わらぬように真琴が夜には帰ってくるかのように。グランドには残された雪だるま二つ。
外食、プリクラ、冬の花火(劇伴も「冬の花火」)、コミック「冬のおわりのアデュー」
Aパートにイベントを圧縮した感があるが、Bパートと後日談を考えると納得行くバランス。

物見の丘での祐一と真琴にBパートを丸々充てた。
奇跡の雪のない草原、二人だけの結婚式。子供のままごとのような。
鈴だけを残し、突然真琴は夕暮れに還って行った。

後日談
美汐「もしかしてこの街の半分、人ではないのかもしれない」
祐一は美汐も?と疑った表情だが、いや、もっと他にいるぞ。
祐一「同じ夢を見てたんだよな、俺たちは。そしてそこから帰ってきた」
そんな事ないと思うぞ、祐一。これからも夢を見つづけることになるのだから。

真琴は消えたとも死んだとも狐になったとも思わない。
願いが成就し、居るべき場所へ戻ったのだろう。
春の草原で眠る真琴、ぴろが迎えにきたのか?ゲームエンドのようなラスト一枚絵。
真琴が人として祐一に会うまでのプロローグ全てをこの一枚絵が表しているのだろう。
いや、このカット、もっと遠くの未来の真琴の物語の始まりかもしれない。

エンディング曲がイントロからフェードイン。
エンディングアニメーションも真琴バージョンに変えろよ!と言う意見もあるかもしれないが、これで良い。真琴の物語は区切りがついただけで、終わったわけではないのだから追悼はいらない。

Kanon アイテム

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■Kanon■

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【感想】『Kanon』第10話「丘の上の鎮魂歌 〜requiem〜」

 あけましておめでとうございます。 今頃になってからのTBをお許し下さい。 今年もよろしくお願いします。

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無題

  • by 弥永壱哉
  • URL
  • 2006/12/08(Fri)17:04
  • Edit
エンディング曲がイントロからフェードイン良かったですね…かなりしんみりしてしまいました。

無題

  • by wataru
  • URL
  • 2006/12/08(Fri)21:13
  • Edit
弥永壱哉 様

エンディング曲はイントロがキモだと思っているので、良い使い方だと思います。
かすかな希望を感じさせながら・・・

無題

  • by みー
  • 2006/12/09(Sat)00:00
  • Edit
EDは素晴らしかったと思います。クレジットがちゃんと祐一の次が真琴になってますしね。こういう気配りができるあたりが京アニの素晴らしさですね。

無題

  • by wataru
  • URL
  • 2006/12/09(Sat)06:44
  • Edit
みー様

ハルヒの時も感じましたが、クレジットの演出も細かいですね。
「風の巡り着く場所」もEDに初めてマッチした回だと。
真琴と祐一の「さよならのない旅」の始まりに、欲を言えば2番の歌詞を聴きたいところでした。

真琴の幸せをただ祈るばかり

  • by jiro
  • URL
  • 2006/12/10(Sun)21:39
  • Edit
wataru様どうもです!

>視聴者の想像を膨らませた事が成功の要因
なるほど。ミロのヴィーナスのようなものなんですね。腕が無いからこそ美しさを想像できて昇華されるという。

この作りは漫画で言うと打ち切られる可能性大、ゲームのラストだと神認定と駄作の両極端ですが、本作は成功したのですね。

>未来の真琴の物語の始まり
心に染み入る一文。
貴方様は何ていい文章を書くのでしょうか。

また泣けてきた。

真琴が未来で、遠い未来で幸せになれるようただ祈るばかりです。

Re:真琴の幸せをただ祈るばかり

  • by wataru
  • URL
  • 2006/12/10(Sun)22:02
  • Edit
jiro様、いらっしゃいませ。
おっしゃる通り、プレイヤーに時間の配分を任せたゲームでないと、マンガ原作ではこの構成は厳しいでしょうね。
でも、何度も言いますけど真琴シナリオの真価を問われるのは次回以降の構成次第です。
ゲームなら良いけど、アニメではすぐに次のヒロインと「結婚しよう!」ってわけにはいかないから。

ラスト絵が未来だとするなら、未来の祐一に会う前のカットなんでしょう。きっとぴろが財布持ってくるんですよ。
あの真琴は幸せですよ、きっと。その時の道標は「復讐」ではなく「居場所」「家族」なんだと思います。

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