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デート・ア・ライブ 第9話「狂乱の悪夢」

デートのあとは本格的に狂三の出番というわけで、何回殺しても生き返る彼女は時間操作の中で過去の自分を同時に展開することも可能なようだ。
それぞれの時間軸では狂三の個性も少しづつ違うようで、現在進行形ではより凶悪な人喰い精霊に進化しているもよう。

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彼女の狂ったりデレたりのギャップはなかなか面白いのだが、戦闘は時間術に頼ったトリッキーな戦い。戦闘力では圧倒的に真那が上回っているものの、狂三は何度でも蘇るのだから始末が悪い。何度も無駄に殺戮を繰り返しているようで、士道の言うとおりに夢見が悪い光景だ。真那は琴里に対して妹ポジション争奪戦だけではなく、組織としての対立も含んでいる他に、乱入した琴里の姿を見た驚きの表情からすると彼女の過去に因縁があるようだ。

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士道の策も狂三には通じず、駆けつけた十香も折紙もたくさんの狂三の前には歯がたたない。頼みの綱の真那もピンチの所へ颯爽登場して美味しいところをさらっていきそうな琴里だが、彼女も実は精霊だったというオチが待っていそうだ。
精霊だったとしても、既に琴里は士道にデレているようだから厄災はないだろう。
ただ、琴里には折紙も因縁を持っていそうなので、狂三を倒したとしてもひょっとして四面楚歌状態か?

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