第1話と同じ石神井公園駅横の踏み切りから。
電車内にはジャスティスとなじみ。
なじみに対する羞恥プレイは無かったものの、今回はジャスティスの勘違いオチ。
まあ、同人誌で儲けようと意気込むなじみ自身が羞恥の存在なのだが。
なじみ苦心の同人誌制作を露理が弄るものだから、産みの苦しみ・産んだの?・相手は?・客?・援交?でジャスティスの勘違い。
同人誌のネタを訊いたジャスティスの答え「愛」を信じた結果が「ラブタイフーン」でペンネームは「ビューティラヴ」
30部だけ刷って即売会へ。そこに存在する自体、なじみの羞恥プレイ。
確か星と言ったか、エロゲ拾ってくれた彼がお買い上げ。
余裕で完売済みのジャスティスが「認知はするんだろうな!」と勘違いの脅しでオチ。
なじみの羞恥プレイは良いけど、自分で動きすぎ語りすぎなのでせわしない。
そのわりに話にキレが無い。
もっと露理とジャスティス、ソーラを動かして、彼らの側面・視点からなじみを描かないとならないのではないだろうか。
大して苦労したように見えずに、初めての同人誌が出来上がるのも、お手軽すぎて嫌な感じ。
あっ、同人誌制作の苦労は実写のBパートに任せると言うことか。
ソーラが動いて喋ってくれれば良しとするか。
次回はメイドもの?予告イラストは「これが私のご主人様」の椿あす。

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