本編の力の無さに、段々と書く事も少なくなってきた。
今回は、かねるを中心に動いて、ジャスティスと星の薔薇関係の誤解オチ。
かねるの同人活動に対する露理の応援が本心なのか、混乱させた結果なじみを有利に導く策略なのか、立ち位置がイマイチピンと来ない。
まあ、半端な同人作家二人をからかって、面白がっているだけなのだろうが。
創作活動の参考にと、ジャスティスと星の薔薇妄想をかねるの視点で描いているのは悪くは無いが、ソーラを除外したのはもったいない。
ソーラ --> かねる --> ジャスティスx星 の二段視点で回すと面白いと思うのだが。
かねる役の阪田伊都の演技は、もう少し何とかならないかなあ。
このキャラだけ沈んだ印象を受ける。
※ 夏コミの芳文社ブースで販売する抱き枕カバーが「ジャスティスx星」だったら…

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