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		<title>アニメレビューCrossChannel.jp</title>
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		<description>アニメのレビュー・感想中心に、アニメ業界の批評もしたり、ゲームレビューしたりしています</description>
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		<title>妖狐×僕SS 第4話「妖館ウォークラリー」</title>
		<description>スクエニ原作によくあるように、男性と女性どちらからも嫌われない作風の「妖狐×僕SS」。コミックは未読だが、アニメを見る限りでは津田尚克監督初め制作側の絶妙なさじ加減のおかげだろうか。オタク受けでもなく、オシャレ狙いでもないバランス感覚が効いていることがこの作品の持ち味だ。
過度にも思える御狐神の忠...</description>
		<content:encoded><![CDATA[スクエニ原作によくあるように、男性と女性どちらからも嫌われない作風の「妖狐×僕SS」。コミックは未読だが、アニメを見る限りでは津田尚克監督初め制作側の絶妙なさじ加減のおかげだろうか。オタク受けでもなく、オシャレ狙いでもないバランス感覚が効いていることがこの作品の持ち味だ。<br />
過度にも思える御狐神の忠誠心も、その裏にあるはずの物語を想像すると一筋縄では行かなそうだし、社会と折り合いをつけるべく一人暮らしを始めた凜々蝶の変化も一進一退で深みを増してくれそうだ。]]></content:encoded>
		<dc:subject>その他のアニメ</dc:subject>
		<dc:date>2012-02-04T19:28:57+09:00</dc:date>
		<dc:creator>wataru</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
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		<title>ペルソナ4 第17話「I Wnat to Know the Truth」</title>
		<description>白鐘直斗のペルソナ解決編。
彼も自分のシャドウと向き合い、ペルソナを得てパーティーに加わることになるのだが、ここまでは基本的にパーティーメンバー全員参加型の話が続く。
登場キャラクターのインフレで焦点がぼける事を防ぐためにも、これからはメンバー分断の中での事件解決のカタルシスでも見せてもらいたい...</description>
		<content:encoded><![CDATA[白鐘直斗のペルソナ解決編。<br />
彼も自分のシャドウと向き合い、ペルソナを得てパーティーに加わることになるのだが、ここまでは基本的にパーティーメンバー全員参加型の話が続く。<br />
登場キャラクターのインフレで焦点がぼける事を防ぐためにも、これからはメンバー分断の中での事件解決のカタルシスでも見せてもらいたいものだ。もちろんサポートメンバーあってのパーティーバトルであることは理解している。<br />
これからの真犯人捜索編では違った展開が見られるのだろうか。]]></content:encoded>
		<dc:subject>ペルソナ4</dc:subject>
		<dc:date>2012-02-04T15:58:14+09:00</dc:date>
		<dc:creator>wataru</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>wataru</dc:rights>
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		<title>戦姫絶唱シンフォギア 第5話「なお昏き深淵の底から」</title>
		<description>当初思ったよりも騒がしいと言うか、歌とバトルを比較するとバトルに重きが置かれているような気がする「戦姫絶唱シンフォギア」。
ただ、キャラが置いてきぼりになることも多くて正直なところ見ている方が不安になる展開。王道ではなくピンポイントを外したところの邪道を楽しむ作品のようだ。...</description>
		<content:encoded><![CDATA[当初思ったよりも騒がしいと言うか、歌とバトルを比較するとバトルに重きが置かれているような気がする「戦姫絶唱シンフォギア」。<br />
ただ、キャラが置いてきぼりになることも多くて正直なところ見ている方が不安になる展開。王道ではなくピンポイントを外したところの邪道を楽しむ作品のようだ。]]></content:encoded>
		<dc:subject>その他のアニメ</dc:subject>
		<dc:date>2012-02-04T13:14:10+09:00</dc:date>
		<dc:creator>wataru</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>wataru</dc:rights>
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		<title>ハイスクールD×D 第5話「元カノ、倒します！」</title>
		<description>アーシア奪還戦を描く「ハイスクールD×D」の第5話。
大したことはなさそうだった主人公のセイクリッド・ギアは、実は神をも滅ぼすロンギヌス。しかも時間とともに倍々で能力が増加するという、チートな存在。
リアスもチートすぎる気がして、バトル中には余裕を感じるのだが、彼女がピンチになることなどあるのだ...</description>
		<content:encoded><![CDATA[アーシア奪還戦を描く「ハイスクールD×D」の第5話。<br />
大したことはなさそうだった主人公のセイクリッド・ギアは、実は神をも滅ぼすロンギヌス。しかも時間とともに倍々で能力が増加するという、チートな存在。<br />
リアスもチートすぎる気がして、バトル中には余裕を感じるのだが、彼女がピンチになることなどあるのだろうか？]]></content:encoded>
		<dc:subject>ハイスクールD×D</dc:subject>
		<dc:date>2012-02-04T08:53:08+09:00</dc:date>
		<dc:creator>wataru</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>wataru</dc:rights>
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		<title>ギルティクラウン 第15話「告白 sacrifice」</title>
		<description>隔離された都心部で学園に逃げ込んだ一般人がいないというのも妙だが、ここは学園モノの延長として解釈しておけば良いのだろう。
新生徒会長に選出された集だが、学園をまとめGHQと対峙するために共和制か絶対王政かの選択を彼に迫る「ギルティクラウン」第15話。...</description>
		<content:encoded><![CDATA[隔離された都心部で学園に逃げ込んだ一般人がいないというのも妙だが、ここは学園モノの延長として解釈しておけば良いのだろう。<br />
新生徒会長に選出された集だが、学園をまとめGHQと対峙するために共和制か絶対王政かの選択を彼に迫る「ギルティクラウン」第15話。]]></content:encoded>
		<dc:subject>ギルティクラウン</dc:subject>
		<dc:date>2012-02-03T06:16:13+09:00</dc:date>
		<dc:creator>wataru</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>wataru</dc:rights>
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		<title>パパのいうことを聞きなさい！ 第4話「ワンダフルライフ」</title>
		<description>かつてのホームドラマのタイトルをサブタイに借用しているとおり、擬似家族の新生活をオーソドックスに描く「パパのいうことを聞きなさい！」第4話。
まだ新家族の内輪の話、生活習慣や性の違いによる日常生活のギャップをすり合わせることだけで展開しているが、そのうちに主人公の大学サークル「ロ研」メンバーや他の...</description>
		<content:encoded><![CDATA[かつてのホームドラマのタイトルをサブタイに借用しているとおり、擬似家族の新生活をオーソドックスに描く「パパのいうことを聞きなさい！」第4話。<br />
まだ新家族の内輪の話、生活習慣や性の違いによる日常生活のギャップをすり合わせることだけで展開しているが、そのうちに主人公の大学サークル「ロ研」メンバーや他の人々も絡んだ物語になることが期待できそうだ。]]></content:encoded>
		<dc:subject>その他のアニメ</dc:subject>
		<dc:date>2012-02-02T06:31:23+09:00</dc:date>
		<dc:creator>wataru</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>wataru</dc:rights>
	</item>
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		<title>あの夏で待ってる 第4話「先輩はすごかった。」</title>
		<description>あの世界の小諸では「学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD」の劇場版が上映されているらしい。ジェネオン製作で田中将賀キャラデが共通点か。
それはさておき、慌ただしくも何かが始まる予感がする夏休み前の短い期間を切り取って、出会いと始まりのプロローグを終えた「あの夏で待ってる」の第4...</description>
		<content:encoded><![CDATA[あの世界の小諸では「学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD」の劇場版が上映されているらしい。ジェネオン製作で田中将賀キャラデが共通点か。<br />
それはさておき、慌ただしくも何かが始まる予感がする夏休み前の短い期間を切り取って、出会いと始まりのプロローグを終えた「あの夏で待ってる」の第4話。]]></content:encoded>
		<dc:subject>あの夏で待ってる</dc:subject>
		<dc:date>2012-02-01T06:28:16+09:00</dc:date>
		<dc:creator>wataru</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>wataru</dc:rights>
	</item>
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		<title>偽物語 第4話「かれんビー 其ノ肆」</title>
		<description>役者は登場しているのに、脇役と外堀を埋めることが優先でなかなか事件の本筋に入らない「偽物語」。
それでもこの第4話では、過去の戦場ヶ原ひたぎが詐欺にあった事件や千石撫子の蛇に取り憑かれたおまじない事件、そして学校で流行しているというおまじないの真相を突き止めようとする火憐、それらに共通する関係人物...</description>
		<content:encoded><![CDATA[役者は登場しているのに、脇役と外堀を埋めることが優先でなかなか事件の本筋に入らない「偽物語」。<br />
それでもこの第4話では、過去の戦場ヶ原ひたぎが詐欺にあった事件や千石撫子の蛇に取り憑かれたおまじない事件、そして学校で流行しているというおまじないの真相を突き止めようとする火憐、それらに共通する関係人物の貝木と、このシリーズの構図が見えてきた。]]></content:encoded>
		<dc:subject>化物語/偽物語</dc:subject>
		<dc:date>2012-01-29T12:39:50+09:00</dc:date>
		<dc:creator>wataru</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
		<dc:rights>wataru</dc:rights>
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		<title>妖狐×僕SS 第3話「ほんとうの契約」</title>
		<description>これまでは押しかけ仮契約状態だったSSの御狐神。
彼の過去の契約希望者の女性とのキスシーンを演出し、仮契約破棄から波乱を用意した上で本契約までのドラマを作り出した「妖狐×僕SS」第3話。
少女漫画のテンプレ的な構成が多いものの、ひたすら凜々蝶様を敬い慕い愛でる御狐神の境地に近づくことが出来ると快...</description>
		<content:encoded><![CDATA[これまでは押しかけ仮契約状態だったSSの御狐神。<br />
彼の過去の契約希望者の女性とのキスシーンを演出し、仮契約破棄から波乱を用意した上で本契約までのドラマを作り出した「妖狐×僕SS」第3話。<br />
少女漫画のテンプレ的な構成が多いものの、ひたすら凜々蝶様を敬い慕い愛でる御狐神の境地に近づくことが出来ると快感になるかもしれない。<br />
そんな訳で、もう少しレビューを続けてみる。]]></content:encoded>
		<dc:subject>その他のアニメ</dc:subject>
		<dc:date>2012-01-29T09:31:46+09:00</dc:date>
		<dc:creator>wataru</dc:creator>
		<dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
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		<title>ペルソナ4 第16話「Although the Case Was Closed」</title>
		<description>前話の修学旅行編で白鐘直斗の本格的な登場を予告しておいてから、いよいよ本編に戻った形の「ペルソナ4」第16話。
彼がペルソナを手に入れることはオープニングから察せられるものの、彼のシャドウが何か、どう向き合い解決するのかに注目。半端に日和ること無く、経験を踏まえた貴重な立場で完二がフォローしている...</description>
		<content:encoded><![CDATA[前話の修学旅行編で白鐘直斗の本格的な登場を予告しておいてから、いよいよ本編に戻った形の「ペルソナ4」第16話。<br />
彼がペルソナを手に入れることはオープニングから察せられるものの、彼のシャドウが何か、どう向き合い解決するのかに注目。半端に日和ること無く、経験を踏まえた貴重な立場で完二がフォローしているのが目新しい。]]></content:encoded>
		<dc:subject>ペルソナ4</dc:subject>
		<dc:date>2012-01-29T07:18:08+09:00</dc:date>
		<dc:creator>wataru</dc:creator>
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